グレースタイル 聖痕のクェイサー第3話 仮面の友情
m9パール
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カラーページでサーシャの能力の再確認。
それにしても、燈のおっぱいはマジででかいですね。

自分がいた施設の事を思い出すサーシャ。
この施設はクェイサーの能力を調べるためのところか?
それとも、養成所か?
何にせよ、夢の中でもおっぱいを思い出すサーシャであった。

おっぱいを吸う瞬間で目が覚めるサーシャ。
中学生だったら、チクショウ! とか叫ぶところである。
でも、残念。サーシャ君は吸いなれています。

腹が減ったサーシャはまふゆの作ったボルシチを食べる。
美味しいボルシチを作ったまふゆはサーシャに愛称で呼ぶことを許されるのであった。

つまり、美由梨がサーシャと呼ぶには、美味しい料理を作る必要がある。
これは、まふゆと料理対決フラグですよ。
「お前のピロシキは俺の心を震わせた」

これで、晴れて美由梨もサーシャと呼ぶことが出来ますよ。
そんなイベントいらんけど。

そして、ついにマグネシウムの正体が判明する。
その正体は二人の数少ない友達である文奈だった。
ちなみに、燈は操られていただけでした。

「仮面が操り人形なのは最初の戦いで分かっていた」

……早く言えよ、おっぱい野郎。
次号、サーシャと文奈、激突。

ところで、文奈はどうやって燈を操っていたんだろうか?
もしかしたら、文奈の本当の姿は幻惑のあのお方だったりして。

「おっぱいを吸うだけのクェイサーなど……2分で充分!!!」
うわ、来月すげぇ楽しみ。
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