グレースタイル 鉄鍋のジャン!R 頂上作戦 第二十七醤 スパイスの魔術師
m9パール
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友情ごっこが終わり、ジャンとアリーの勝負が始まる。
自信満々で出したアリーのエビチリは……

img586.jpg

緑色!……なのか?
……こういうコマだけでもカラーにして欲しいなぁ……って時々思います。

にしても、料理を出しているアリーの目つきがヤバイ。
オプティックブラストぐらいマジで出しそう。

そのエビチリの味は……激辛!
崔料理長ですら初めて味わったほどの辛さらしい。(この時点で黄の作った透明ラー油より辛いと見える)
しかし、スパイス油のうまみで止まること無くエビチリを食べ続ける審査員。(次の日、大変だろうな)

辛いが誰もやめられない。アリーはスパイスの使い手だったのだ。
なんだか急にアリーが強キャラに見えてきた。
少し前までは小物臭むんむんだったのに。キャラ立ちを一瞬でさせてしまうとは、流石はベテランの上手さか。

だが、そのアリーのエビチリをこけおどしと一蹴するジャン。
彼の出した本物のエビチリとは?
まぁ、確かにアリーのエビチリ……エビの未来を切り開いたかと言われるとそーでもないんだよな。
エビの旨みを引き出しているのかもしれないけど、辛さが先にきているみたいだし。

ジャンはエビの旨みを最大限引き出してきたという事なのだろうか?
毎度毎度ヒキが上手くて次回が気になる。
でも、来週は合併号……うーん、辛い。

ところで、媚薬風味という言葉を聞いて女性審査員がエロエロな事になると思ったのは私だけだろうか?

画像の出典:「鉄鍋のジャン!R 頂上作戦」 西条真二/おやまけいこ 秋田書店
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