グレースタイル なぜシンフォギアのコミカライズがチャンピオンに掲載されなかったんや、ということは置いておいて、ただ、王道なだけではもう勝負できないのかもしれない、という話
m9パール
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
シンフォギア見てますか、シンフォギア。
いいですよね、スタッフが豪華なのに、演出や設定がちょっと残念で、結果的にアホダサくなってしまっている。なのに、熱いところは素直に熱いっていう正にチャンピオンテイストな作品です。



12話で終わり、まさかの石川賢エンドか、どこまで俺たち好みなんだ!? と、思ったらもう一話あるそうで。
しかし、この作品の是非はともかく、ここまで評価を得られるってことはチャンピオンテイストって世間一般から離れまくってる、ってわけでもないんだなー、と。

王道の中にもちょっと変な要素を入れておくと突っ込みの楽しさも生まれるので、変な部分も大事だよ、というお話でした。
ばくおん! もそんな感じの変わったテイストが評価されているんだと思います。

無理やり、秋田関連の話につなげておわり。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する\r
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。