グレースタイル 【今週のケルベロス】言葉、君に
m9パール
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ドヤ顔冬子先生、マジ可愛い。中身、ダンナだけど。

冬子先生の記憶の中、清叔母さん(可愛い)がいるのは当然として、この根暗そうなドテラ女は……もしかしなくてもさんじゅうにさいさん、なんだろうか。
となると、清叔母さんも同じくさんじゅうにさい。冬子先生は30代か……ふむふむ。素晴らしいな……絶妙な年齢設定だ。

墓守が敵だとしり沈む景。この流れで狗骸そのものや墓守としての自分にも黒い感情をもってしまいそう。
それが今後、どう影を落とすのか。
少なくとも敵であるあの墓守に出会ったとき、景は爆発しそうな気が。

そして、生徒を守るため、身を投げる冬子先生。
うわぁ、先生、教育者の鑑……といってもいいものなのかはわからないが、あそこで即身投げの行動を取れるのは普通にすごい。かっこいい、という言葉は適切でないかもしれないが、良い先生だった。ショタ趣味! とか思ってしまってすいませんすいません。

つい過去形にしてしまったが、ダンナの姿解放により冬子先生生存。
って、なんだ、このローゼンメイデンみたいな衣装は!?
これはダンナのイメージがふんだんに加えられている……んだよね? ぶっちゃけ全裸でもそこはいい訳なんだから……ドレスのデザインに加えヘッドドレスをしっかりと忘れないとは……。
崩でなかったら良い友達になれる! と思えちゃうぐらいダンナに親近感、基本ヒキ体質だし、オタク適正たけーよ、それとも最近のカラスってみんなこうなのだろうか。
教えて、カラス界のえろい人。

さて、戦闘能力ではヒケを取っていないはずの景だが冬子先生を人質に取られている以上どう戦うのか。
あまりもたもたしているとあの墓守が来て冬子先生ごと抹殺してもおかしくは無いよな。
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