グレースタイル 【今月のエクゾスカル零】地獄篇 第二歌
m9パール
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おっと……タイトル表記が普通に直ってるぜ。

覚悟が侵入した冷凍装置の基部、そこに彼は六人の正義執行者の名前を見つけた。

エクゾスカル震電、禅、雷電、鱗、霹……そして零。

雷電は黒須京馬だとして、震電ってあれか、鉄拳で一八がつけてた若先生デザインのスーツ。
装着者が一八、という謎のコラボレーションはないだろうから、他の誰かがつけていると思うけど……あのデザインをした時からエクゾスカル零の構想は出来上がっていたんだろうなぁ。

カプセルに入っていた虎眼先生っぽい死体は偽装であるらしく、敵は5人いることが確定した。
雷電は覚悟信者にみえるけど、まぁ、ほら、その手の奴らは後半で敵に回るなんてよくある話だし。
若先生がよくある展開を描くかどうかはともかく。

そして、早々と霹の装着者が登場。
僕は君を殺すんだ……この意味深な言葉の意味は――。

段々とエンジンがかかってきて、一話と二話に感じていたモヤモヤもだいぶ晴れてきた。
後は、覚悟が以前のような熱さを取り戻してくれればオールオーケー。

以前に若先生が行ったニコ生対談では、エクゾスカルは徐々に記憶を取り戻す話、と言っていたらしいが(筆者はニコ生未視聴)、そうだとすると今後の展開にもさらに期待が持てる。
しかし、だとすると、いったいいつ記憶を失ったんだ!

まぁ、細かいところは置いておいてモーントヴォルフの忠犬っぷりが可愛い。
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