グレースタイル 月刊少年チャンピオン7月号
m9パール
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・エグザムライの売れ行きはどうなんだろうか。

プロレス甲子園(新連載)
秋好賢一、新連載。
宝田くんは腰巾着キャラかと思っていたら一本筋が通っていて主人公よりも好みかもしれない。というか、表紙での扱いもだしで、実はこっちが主人公なのだろうか。
嘉門は予告カットよりもおっさん臭くなっているのが気になったり。

とはいえ、第一話としては大満足な内容でした~。レイラとコラボしても面白そう。

ハカイジュウ
導入部分が長いというか。少しダレてる気がする。そろそろ展開を変えて欲しいところだけど。
しかし、作画は力入ってるなぁ。

ランチキ
試衛館の副番さん、弱すぎやないですか……。不意打ちとはいえ……。
試衛館で強いのは黒キ一人だけみたいだなー(携帯電話の登録名がひらがななのが芸が細かい、確かに漢字出ないし)。
ちなみに、試衛館編に入ってからグっと面白くなってきたと思います。

極☆漫
あんまり意識しなかったけど、ローズマリーとカモミールって結構年いってるんだよなw
そして、真也さんのすんごい老け顔。どうみても25! ところで、絵柄は次号もキープされてるのだろうか。
いや、そうなると加藤マユミ先生の仕事がぐぐっと増えるんだけどねw

次号予告
読み切り、水元あきつぐ「夢から醒めたら」。
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