グレースタイル 2008年08月
m9パール
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・今さらだけどさ、写真集って……携帯するもんじゃないよね?
・でも胸の部分が開いている衣装はエロいと思うんだ。


フジタチバナ(短期新連載)
創聖から一年四ヶ月も経ってるのか……。早いなぁ。
さて、作品ですが。
主人公が不快なやつじゃなくなったのが大きいかな。そのおかげでかなり読める作品になってるかと。
ただ、もう少し方言を出していっても良いんじゃないかな、とは思う。ギミックは多い方が良いよ。

後、主人公の身の上話のページが退屈でたまりませんでした。


トンボー(短期新連載)
沼田先生も恵まれないよなぁ。
女の子が突っ込み不在ではちゃめちゃでした。終わり。
いや、マジでそんだけ。特筆すべき一話ではありませんでした。


ペンギン娘読みきり
DVD販促に戻ってきますた。って、本当に宣伝しただけかよ!!
これに、わざわざカラーページを割く意味があったのか? 百歩譲って意味があったとしても、目次に載せるまでには至らないような……。

カラーページ自体は可愛くて良かったんですけどね。腕を上げたな、先生……って、これアニメのキャラデザの人かよ!!
……どうりで……。そうなると、マジで帰ってきた意味がわからない。認知度的にはもう充分だろうに。

ちなみに次回は載りません。まぁREDもあるしね。

範馬刃牙
烈と同じ領域にやっとたどり着いたわけですね。
花山はどうだったんだろう。恐竜イメージだったから、やっぱり餌レベルなのかな?

蹴りで客席まで吹っ飛ばなかったのはプラスです。強くなったね。

ギャンブルフィッシュ
吊り橋効果ならぬ天狗効果で美華さんの愛情値もぐんぐん上昇です。
どうせこの戦いが終わったらまたツン期なんだろ?

しかし、粉塵爆破は本当に良くつかわれるネタだなぁ。今回のは少し凝ってたけどね。

弱虫ペダル
部長にもあんな時代があったんだなぁ。まだ二年前の話ですが。
この二年で彼に何があったんだろうか。

本筋とは関係ないですけど、真っ先に挫折するのは今泉くんになりそうだよね。
長所がない! とか言われるんだよ、きっと。バランスのいい山本選手が手まねきしておる。

みつどもえ
画像のファイル名がmitsuba108てwww
良く見るとmitsuba110なんてのもあるしで、もはやこれはストーカーレベル。
専用フォルダもいくつかあるんですよね、わかります。

にしてもみっちゃんは、ほんに幸せそうに飯を食うのぉ。給食センターの人も嬉しいだろうなぁ。ひとははどうだかわからんが。

こうして少女はバックアップの必要性を知るのであった、まる。
それと、家の中でパソコンを燃やすのは危ないから良い子も悪い子も変態も雌豚もやめましょう。

次回は休載。
増刊号にも毎回描いてるし、ポスターもあったし、ブックカバーもあったし、単行本作業もあるだろうしで、そろそろ休んで欲しかったからこれは良い知らせだ。
あー、でも9月8日発売号にまた付録がつくんだっけ?
となると、その作業に追われそう……。まぁ、でも出来る限り休んでください。

後、編集長共々、赤塚先生の事について触れているのが印象的でした。
そういや、赤塚賞出身でしたっけ……。

ナンバMG5
何この二人うぜぇww

>一つになるには圧倒的な力で片っぽつぶすしかねーんだ
待て、その理屈はおかしい。
潰された側がはい、そーですかと迎合するレベルだったら、そもそもこんな事にはなってないような……。
何にせよしこりは残ると思うよ。

釣り屋ナガレ
ナガレの不明瞭な過去など、さりげなく次回へのネタをばらまくのが良いですね。
それにしても、良い入浴シーンだった。眼福眼福。タオルをスパン! ってやるシーンとか最高でしたよ。

お嬢様は高一だそうで。……美華さんと学年逆じゃねーの?

侵略!イカ娘
1ページ休めましたね。
本編よりもナガレとクローバーという二大釣り漫画に挟まれているのが面白かったです。
イカ娘包囲網!

クローバー
普通の少年漫画→出てくる敵の強さ、または器の大きさがインフレする、初見でおお、こいつは! と思わせる
クローバー→強さはともかく、なぜか器の大きさのデフレスパイラル。初見からもはやどうでもいい

いや、なんだよ、この新キャラ……。悪いけど俺も強いんだよ、って……知らねえよそんなの!
安藤さんよりも興味が持てないキャラが出てくるなんてほんと予想外ですわー。
このままハヤトがのらりくらりと戦いを回避してくんないかなぁー。

D-ZOIC
すごい絶望感だ。あれだけ飛ばされて剣を離さないパウルスもすごいが。

ストライプブルー
確かに次号必見だよ、これは。この作品の本領発揮ですね。
きっと荒れる。

聖闘士星矢 冥王神話
おおっ、ここでポセイドン登場フラグですか。そうなると双子座あたりも絡んでくるのかも。
テンマは本格的に修行開始。この鬼から学べるものがあるかどうかは微妙ですが。
力こそパワーだ! とか言い出しそうですよ、この鬼。聖闘士の概念は知ってそうですが。
新技とか来るのかなー。

悪徒
野火さんがクリスを完全に喰ってしまった回でした。
汗だくだく杏ちゃんも出てきたし、高知もかっこよかったで、イマイチ印象が強くなれないクリスが可哀そうです。
高知のギブスの汎用性の高さにたまげる。ライダーマンかよ。

覇道
鉄拳坊主だけにとんちですか、キヨマサくん。
次週最終回の告知が意味わかりません。単行本出したばっかりじゃねーか!
次回はそれなりに感想書く予定。

現代怪奇絵巻
>ブラザーがブラジャーに~
シックスがセ(ry
すいません、自分でもどうかと思います。

>団地に住んでいる~
未亡人の勝ちだな。

CTC
萌‐1テーマがどんどんカオス化していく……。イラスト一本勝負といい、本当にレベル高いよなぁ、CTC。
文字ネタも濃いしで、ある意味もっともチャンピオン的だ……。田舎メイドレベッカは予想外でした。
次は邪王だ!

次号予告
短期新連載、近藤豪志「荒神」がセンターカラーでスタート。
しけたうどんこ先生が帰ってくるとは予想GUY。短期と銘打ってあるのにいきなりのカラーなんて、待遇も良いですね。

この人の絵は好きなので楽しみです。本連載になると雑になってしまうのがちと欠点ですが。
でも、初の単独連載なので期待しますよ。煽りを見る限りでは和風ファンタジーなのかな?

巻頭カラーはギャンブルフィッシュ。そろそろサバゲー編にもケリをつけて欲しいところ。

付録は山本梓のポスター……って、またかよ!(何度目だ、このセリフ)
いや、前回ミニ写真集つけたばっかじゃん! ひょっとしてギャラが安いのか、この子?
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あ、審査員は新キャラなのか。

というわけで、ジャンRかんそーです。遅れに遅れてすいません。もうネタばれとか来てる時期ですが、気にしません。

掲載位置がまたもや最後尾に。もう慣れてるからこれも気になりませんけどね。カラーもこの前ゲットしたし。

さて、新キャラである経同盟の面々ですが……。
審査員という立場以上、どうしてもジャン達にいいように飯食わされるシーンしか思い浮かばないんだよなぁ。
どんなに大物ぶって登場しても微妙な感じがします。というか、家元とか出せよ!

リーダーっぽい淫井氏(すごい名字だ)は喰わせ者な気がしないでも無いですが、まぁ、大谷やら家元やら崔会長に匹敵するのは難しそうです。あくまで第一印象ですが。

双子ーズはそこはかとなくガチな臭いがします。ブルー以上にゲイっぽい。
IT女は乳のでかさと化粧が相まって、いい感じにキモイです。ケバイです。俺の嫁の家元には敵いません。

もう一人の禿はホストクラブの経営をしてそうな顔してます。きっと、握力が強くてボルトとか引っこ抜いちゃうんだぜ?

さて、新勝負の題材ですが、フカヒレ料理で材料費は1000円以内とのこと。
採算度外視なものを使うよりも、こういう制限がある方が面白いと思うので、この展開は良し。
ただ、そこらから材料を持ってきて、取ってきたから無料だぜ! なんて展開はやめて欲しいですが。
なるべくならそこらのスーパーで買えるようなものでやってみて欲しいなぁ。考える方は大変だろうけど……おやま先生、頑張って。

どうでもいいけど、この縛りだとリュウさんの死亡確定じゃね?
何日も更新しないのもさすがにアレなので、簡単な記事を一つ。

チャンピオンREDが創刊六周年ということで、いつものサインプレゼント(一名ずつ)がありました。
その中にボトムズの高橋良輔監督と、コードギアスの谷口監督の名前も。

neta0251.jpg
麦太先生と被りました(当たり前だけど)。

neta026111.jpg
ギアスマークがあるのが嬉しい。サインはくれぐれもシンナーで消さないように。ただの色紙になっちゃうから。

なぜ先生と表記されているのが良くわかりませんが、これは普通に欲しいです。
ちなみに、REDでは現在ボトムズの漫画版と谷口監督自身によるコラムも連載されています。

車田正美先生の生存も確認できました。

neta0261.jpg
NDとかいう漫画があったような気がしたけどそんなことなかったぜ!
……サインだけちゃっかり参加しおってからに。

個人的に注目したいのは漫画界の戦術鬼、二ノ瀬泰徳先生の色紙です。

neta02611.jpg

なんつう描き込みぐあい……何かが匂い立ってきそうですよ。
そんな二ノ瀬先生の読みきり、「絵画の剣帝」は今月号に掲載されています。
まっさきに読んだのですが、相変わらずの二ノ瀬展開でした。信者はどうぞ。

と、こんな風に豪華なラインナップとなっていますので、これを機に応募してみるんといいんじゃないかな?
惜しむらくはこのラインナップにヤマケンとともぞ先生がいないこと。後、祭丘ヒデユキ先生も。
まぁ、いたらいたで迷ってしまいそうなんですがね。今回のアンケは時間かかりそうだなぁ。

あ、やぎさわ先生は先月号で作品が終わったけれど、参加してますね。良かったのぉ。

それでは最後にとある作家の格言でお別れしませう。

「女の子を攻める触手は二流だ。真の触手は女の子をおもてなしする」

画像の出典:【チャンピオンRED6月号】秋田書店
週刊が無いので月刊でも。


明日のよいち
やはり与一はこの作品のキモだな。いや、主人公なんだから当然なんだろうが、女性陣にキャラが負けてないのが良いです。
表紙でも与一が目立ってるしな! 少年漫画としては良い形だと思う。ていうか、剣道漫画みたいな表紙だなぁ。

そして、待望のアニメ化決定。監督:久城りおん、脚本:倉田英之、だそうで。
倉田脚本はこの作品に合いそうだなぁ。つうか、この人は本当に秋田書店と親和性高いな。

アニメ化決定で先生が喜んでいるのが嬉しいです。作家の喜びはファンの喜び。
おめでとうございます!

付録ポスター、いぶきの顔がいつもと違って妙に憂いを含んだ表情で新鮮でした。エロイ。

もっと野球しようぜ
打ったよ。
……これで、どげんかせんといかん監督がどうキレるか見物です。それで自壊するんだろうな。

アンダーライフ
これはあれだ。ポセイドン枠。
私じゃなくて違う人に感想は丸投げしよう。

空手婆娑羅伝 銀二
タカが強くなる展開は予想してなかったわ。
瀬谷が出てきたことによって、銀二がどれだけ筋力アップしたのかがわかりやすくて良かった。
「去年までの~」というセリフもね。

らいでん
ちょくちょく現代とリンクするのは何で? と思ってたけどこういう事だったのか。
因縁やら何やらで話も複雑化してきそう。

大関が出てきたのはおおっ、と思ったけど、雷電のかませにはならないでもらいたいなぁ。
次回からは樽吉の「相撲」修行編かな。

俺様が大将
伊藤蘭デビュー作。
作画は良いんだけど、あとは可もなく不可もなくといった感じかな。
月刊じゃ良く見るタイプの内容でした。次に期待。

賞味期限あり!
いや、例えイケメンの店長がつくるラーメンだとしても1000円は払わないと思うぞw
阪神自虐には泣いた。

ゆきゆきて北澤くん
お、お疲れ様でした……。
んー、次は漫画家と編集物の作品を描いてはどうでしょうかね。今、このジャンルって結構注目度高いだろうし。
それにその対象が秋田書店の編集なら注目度も高い……はず。

本当はREDでやってくれると一番良いのですが。週刊でも可。

次号予告
ドロップが表紙&巻頭カラーで二本立て。まぁ、いつもの事。
読みきりで、野瀬尚紀「ロリ☆キン」。ゴルディオスの人ですね。これは期待。
特に未来予知幼女という部分が気になります。

週刊少年チャンピオン連載中。

>謎の死を遂げた親友に託されたスカジャン。それは着るだけで自らを変身させてしまうという奇妙なスカジャンだった。
そして、そこには「更生省」というこれまた聞きなれない言葉が記されていた。
スカジャン、親友の死、更生省……全ての謎の真相を暴くため、託されたスカジャンを羽織い、奔走する主人公・港陽虎。
そんな陽虎の前に突如、更生省のエージェント「ACT」が現れた。


不良ものと変身ヒーローものの融合と言われる作品ですが、個人的にはあまり不良成分を感じなかったり。
強いて言えば「タイマン張ったらダチじゃ!」的な展開で敵が次々と主人公に陥落されていくあたりが不良漫画のテイストなんだろうか。
でも、これって少年漫画の王道ともいえる要素なんだよなぁ。となると、やはり不良漫画は少年漫画的要素がふんだんに入っているのかなぁ、と考えてみたり。

登場人物たちに妙な愛嬌がある事も要因かもしれない。
可愛い可愛いくぁいい針塚杏たんを始め、義の男反町高知、やたらとソウルフルな金坐座戸吾嗣、その立ち居振る舞いに突っ込まずにはいられない(読者が)野火昇平……。

また、ズッキュンドッキュンや一万とんで三百三十七個の金ボタンを始め、ネタ的要素を繰り出しつつも、親友の死や機関の謎を暴くために主人公が奮闘する、というしっかりとしたストーリーラインを構築できているのも嬉しい。
そのネタ要素でさえも後々で生きてくるというのだから……無駄のなさが本当に恐ろしい。

ACTによる戦闘シーンも迫力満点。
特に目につくのが漢字を使った効果音だろうか。一話の罰虎(バッコォと読む)など展開ともぴったり合致するから余計にテンションが上がる。
こいんさんが言っている通り、海外でも受けそうな、むしろ海外の方が受けそうな要素が満載だ。ほら、漢字も画数多いし。

一巻はACTスカルの能力発動で〆。
敵のボスが何かすごい事をやった! でちょうど二巻へ続く、になるのだから単行本派にはたまらない展開のはず。話数調整も考えてくれているなんて、まさに至れり尽くせりである。


おまけ4コマは本誌での展開を知っていると、少々アレなものがあるかも……。
しかし、猪原先生(原作担当)は案外可愛い絵を描くんだな。猪原杏ちゃんも少し見てみたくなった。

裏表紙も本誌を読んでいるとニヤニヤさせられる図だ。しかし、金坐座の色はなんか……すごいな。ブロッコリーみたい。

というわけで、本誌派には単行本派にも楽しめる内容となっている。
ストーリーラインは王道のそれなので、ネタ要素苦手、チャンピオン的な要素苦手、な人にも楽しんでもらえる……はず。暑い夏に熱い漫画が読みたければ、一冊買ってみてもいいんじゃない?

また、帯折り返し部分にポストカードプレゼントのお知らせあり。もちろん締切があるので、欲しい人は早めにゲットしておくが吉。

作品的にスカジャンプレゼントをしてほしいところだけど……まぁ、秋田の体力的に厳しいものがあるかな。高いしね、スカジャン。
ただ、作品がヒットすれば可能性は微妙にあるかもしれない。クローバーでもTシャツプレゼントやったしね。
まずは二巻発売に向けて盛り上げていきたいところ。

二巻発売決定っ!! 二巻発売決定っ!!! 二巻発売けってぇぇぇぇえぇぇぇいいいい!!!!!

これで援護する側としては少しは楽になるよ……。
にしても発表早かったなぁ。初めから決定してたのかな。
何にせよめでたいのぉ。

参考リンク
グレースタイル悪徒カテゴリー(右のカテゴリーからも飛べます、画像有り)
360度の方針転換様さま
漫画脳さま(画像やや有り)
GAKI@DAMAさま
賽の目記さま(原作者ブログ)

figmaでACTでないかなー、そんなに複雑でも無いから出せると思うけど。シェアは知らん。
・よそ様の更新を見た後、チャンピオン感想に飢えてきたころに見てくれれば幸いです。
・mini写真集、コピーみたいな笑顔っすね。
・ひとみ先生の単行本宣伝漫画がちょっと嬉しかったです。

バキ外伝 疵面(読みきり)
REDで休載、減ページを繰り返し、最後は巻末ページにて都合により終了します、の一言で終ったという漫画的には最悪に近い終わり方をした今作ですが、やっと日の目を見たようです。
色々言われるのは覚悟のうちでしょう。何が悪いとかは誰にもわからないし、知る必要もないけれど。

さて、作品ですが、グラップラー時代の任侠立ちの話をリメイクしたものとなっています。
というか完璧な焼き直し。
とはいえ、山内先生のカラーの実力はわかったので、これはこれでよかったかな。

ただ、やるんだったら連載間近で良かったんじゃないのか? それこそプレ連載的な感じで出せば良かったのになぜ今このタイミング?
本格連載は秋から、とのことですが、チャンピオンの秋はいつになるかわからないのが困りもの。気長に待てばよかろうなのだ。

本誌でも読んでいたし、単行本も買っていた作品なので連載開始したら応援していく所存です。
ところで、この作品って100万部以上は売上あったよね? ……そりゃあ、腐らせとくのは損だよなぁ。

あ、それと、やるんだったらおかま編の始末はつけてくださいよ。

範馬刃牙
克己を応援するにはこれっきゃねぇ!
というわけで神心会による正拳祭りです、ケイ、ウリャ!
花山を倒すきっかけになった奇跡の応援なのでひょっとするとウルトラCに期待できるかも。なんせ海皇まで参加してるもんなぁ。

夏恵さんが生きていてちょっぴり嬉しかったです。彼女も7年か……。
後、バキくんが珍しく空気が読める子でした。裏があるかもしれないけど。

クローバー
喧嘩をしていないクローバーには癒されるなぁ。
というか、こういう回でもないとトモキは話に絡めないからなぁ。最近は不良に拉致られないし。
ヒロインなのにそれでいいのか、トモキよ!

侵略!イカ娘
プロットがクローバーとシンクロニシティ。弱虫といいナガレといい最近のチャンピオンの二輪率は異常だ。
イカ娘の座ったサドルを盗みたい。

ギャンブルフィッシュ
天狗が洞窟に入った際に殺されなかったなんて、運がいいぜ杜夢さん。
天狗の真相から獅子堂の本質へ入っていくことになるんだろうけど、サバゲーの展開も忘れないでほしいです。

釣り屋ナガレ
釣りって気持ちいいいい~~~~~!(BGMはパチンコのアクエリオンで)
かるたではこういうのは封印傾向だったけど、ナガレではそういうの抜きできそうだな。まぁ、でも自分の武器をふんだんに使うのはいいことだと思うよ。

出し惜しみしてたらすぐ落死するのが週刊連載なんだし。
釣りって楽しいんだ! っていう事が良く伝わってくる回でした。何かが伝わってくる漫画はいいなぁ。

……しかし、砂原さんは可愛い趣味してるなぁ。きっと部屋にはぬいぐるみがたくさんだぜ。

ナンバMG5
伍代、それは完全にダメ人間の過ごし方だぞ……。なにちょっとやりきったみたいな顔してるんだよ!
まぁ、私もメディウスを倒したときあんな顔してたと思うけど。とはいえ、クリティカルで瞬殺だったのですが。
ところで、小沢先生ってイケメンにじゃがりこ食わすの好きだよね。フジケンの豊樹もじゃがりこ好きだったし。

みつどもえ
今週はちょっと詰め込み過ぎだったような気もするぜ。
おがちんってマジで貧乏設定なんだな……。

D-ZOIC
フリードパウルスコンビの絶望感が増してまいりました。
ここで退場はないと思うけど、このあとランス君も控えてるんだよなぁ。
武器は敵から奪えばなんとかなるが……スタミナが……。もっとも、まだ二人とも息もあがってないんだけど。

ゴッロの心に触れた事でユタがヒトモドキに関する認識を改めそうだな。何人かは仲間になったりするのだろうか。

聖闘士星矢 冥王神話
聖衣をカステラのように噛み千切る化け物と修行ですか……大丈夫か、テンマ?
カノン島って一輝がおとまり治療していたところだよな、確か。フェニックスはこの時代には無いから絡ませるとしたら違う人間か。
鬼の正体が天狗だったら笑えるが、まず無いだろうね。

ペルセウスが地味に退場しちゃって残念です。結構強いはずなのに……。

マイティハート
この作品はたまにすんごい名言を残すから困る。
ロリコンは信仰、か……。
後ろのフェクダさんにも何か信ずるものがあったりするんだろうか。アリオトに対して熟女とかだったら笑える。
でも、そうなったら勝手に決別しそうだけどなー。

ストライプブルー
直木っていつのまにあんな悟ったような表情をするようになったんだ?
もっとこう……高校生らしく行こうよ! 初期のガッツキを思い出すんだ。
主将の判断が吉と出るか凶と出るか、気になるところ。これで二週間待ちは厳しいな。

覇道
忌川、ノブトラにワンパンKO!!!
あ、明らかに話をたたんでやがる……単行本が出たばっかだというのに、なんだこの性急っぷりは……。
それともノブトラ戦で話を割くつもりなのかなぁ。何にせよこのタイミングで終了はやめてもらいたい。
単行本出たばっかなんだよ?

現代怪奇絵巻
>海外のエロモデルに
というか意味を間違っていれてあったりするからなぁ。画数が多い方がカッコいいという風潮があるらしいけど。今は違うのかな?

次号予告
集中連載二本。
沼田純「トンボー」、にくぼし「フジタチバナ」。
どっちも田舎という単語が入っているのが気になるな。というか、ここまでシンクロせんでも……。

沼田先生のは普通に楽しみです。この人のギャグは安心して見れるので。
にくぼし先生は……まぁ、読んでみないと何ともいえない。
ただ一つだけ言うとしたら……あのブログは消した方がいいと思う。

作者の中身や行動と漫画の内容は別、とはいうものの完全にそれらを切り離して考える事って中々出来ないと思うんだよね。
性格や素行が良かったり、精一杯努力していたりする漫画家さんはそれ込みで漫画全体を評価してもらえる事だってあるわけ。

作者が頑張っている、だから応援する。作者が萌える、だから応援する。
どれもこれも良くある話だし、それはそれでファンからすると全然間違っていないし、正しい姿だと思う。

だからこそ、読み手に作品と関係ない部分でマイナス要素をもたらしてはいけないと思う。
だってその時点でスタートがマイナスからになってしまうから。そんな事をするメリットは作者にも編集者にも読者にも無い。ましてやまだファンが少ない新人なんだから、なおの事気をつけるべきじゃないだろうか。

えー、次号予告の続きです。
センターカラーでペンギン娘が再臨。アニメDVD発売記念、という事で戻ってきたらしいけど……。
って事は読みきりになるわけか? でも、読みきりにセンターカラーを与えるとは考えづらい……。
……え、じゃあ連載? マジで? REDでやってるのどうすんの? かけ持ち?
……色んな意味で次号を見るのが怖いなぁ。

いや、面白くなっているなら別にいいんだけど、REDでずっと見ているから上達具合を知っているんだよねぇ。
話作り自体は多少は良くなってるけど、作画がなんかちょっと……。後、週刊じゃ乳首出せないけどその意味でも大丈夫なのかな。
まぁ、上に書いてあるようなマイナスからのスタートではないですけどね。ニーズには答えられる人だし。

どうでもいいけど、アニメ本編って今やってないんだよなぁ。
九月に帰ってきた方がタイミング的に良かったんじゃないの? それとも九月まで居座る気……なのかな。
まぁ、なんだ。ぶぶ漬けでもどうどすか?

その他
・ジョシュ・バーネットインタビュー
バキ好き有名人ってたいてい好きなキャラが勇次郎なんだけど、彼は嫌いみたいで。なんか珍しいですね。でも、読み応えのあるインタビューでした。

・マスコットガール選手権
この手の記事が毎回載るわけ? それはそれで退屈だなぁ。
投票とかまどろっこしい事しないで、殴りあって頂点を決めればいいのに。チャンピオンらしくて良いと思うけど。
やっぱりテッペンは拳で取らなきゃ!

写真集もまた付くみたい。いや、だからイラスト集にしてくれよ……。
単行本一巻に合わせたっぽいセンターカラーがかっちょいいぜぇ!
単行本で杏ちゃんを知った人は今回のカラーで打ちのめされるわけですね。完璧な構成だな、うん。
二巻で脱落者が出るかもしれないけど、いまんところは完璧。

さて、本編。
まさかスカジャンがリバーシブルだとは思わなかった。
でも、衣服なんだから確かにそれはアリ、だよなぁ。携帯性にも優れるし、初見で武器とは思われないしで意外と良くできたアイテムなのかもしれない。

あー、にしても今週の杏ちゃんはいつにも増してかわええのぉ。
もう少し付き合ってもらおうか宣言で顔真っ赤にするところとか最高だなぁ。
個人的には金坐座と嫉妬しあう姿も最高だけどねー、アハハアハハ。

で、スカルの正体ですがやはりやはりでレーイチくんだった模様。これはまぁ、予想できたかな。
まさかドッピオみたいなマネするとは思わなかったけど。
作画と相まって不気味さがすごいなぁ、トゥルトゥルのコマ。

スカウターを任されているところ、さん付けされているところから見るに更生省での地位もかなり高いらしいし、当分の間退場もなさそうだな、これは。
まぁ、確かにチート気味のスカジャンだしな……あれは。

そして現れる五人のACT。
口調や振りから察するにいまどきの若者タイプや少し真面目っぽいタイプと、割と色んな性格のやつがいる事が判明。
ところで、明らかにACTブルが再登場しているよね。中身も一緒だったりすると復讐属性がつくけど、衣服という特性上中身は違う誰かになっているんだろうなぁ。

そう考えてみるとスカジャンと冥衣は似ているところがあるな、誰が着ても一定以上の実力は出せるわけで。

ラストの鯉の人は今度は女性だと思いたい。
いや、別に男でもいいんですが、杏ちゃんの壁を越えられるとは思わないし、二番煎じなネタはこの作品じゃ使わないと思うので。
まぁ、普通に女でしょう、こればっかりは。

恨みの内容はやはり色恋沙汰……なんだろうか。おそらく益龍絡みの話になると思うけど。
そういえば、ある意味で彼女も龍に関係するACTだよな、滝登り的に考えて。
陽虎との龍対決に期待したい。

単行本のおまけ四コマのせいで浜菅高校壊滅の悲壮感がぐんとUP。
猪原先生は確信犯だのぉ。
マジックスパイスウォーターってすっげぇ胡散臭い名前だなぁ。
週刊実話あたりの広告欄に載ってそうな感じだ。

しかし、相手を貶めるジャンは本当に生き生きしているというか……

>しょせんホイコーロー炒飯じゃねぇか
やめてあげて。それは言っちゃダメだ。

>じゃあ冬ならどうする
いや、冬なら冬で違うコンセプトを出してきたのでは……。

>力量不足
それには同意させていただく。

このあとのキリコハタキも様式美の領域に入ってきたなぁ。
そのキリコ的には蟇目のちゃーは、じゃなくてホイコーローが秀逸だったらしい。
個人的には薬効が高い五行ホイコーローの方が上だと思ったけど、確かにコスト的にはこっちのチャーハ、じゃなくてホイコーローの方が上だなぁ。

そんな事よりも今週のキリコはどうしちゃったんだ?
耳打ちであんな事言うなんて……。やはり中国での三年間で何かあったんだろうか。というか何かあったんだな、こりゃ。
ホイコーロー対決も見ていて楽しいけど、二人のラヴい展開もいいなぁ。
小此木はカヤの外。ま、しょうがないか。

後、ふと思ったんだけど店の休憩時間ってとっくに終わってるよね。
何かマジメに更新する気がおきません。
これからしばらくは適当になるかもしれません。皆さん、すみません。

何でこうなったのかサッパリです。
もしかして精神的にきてるのかもなぁ……。

いつ頃復帰できるかは……








任天堂に聞いてください。






以下、プレイ日記的なもの。うちの読者への需要は限りなくゼロだと思うので、ワンクッション置いておきます。

[ファイアーエムブレムな日々]の続きを読む
CA9VLHA4.jpg
tenkla先生は土居坂崎先生に影響を受けすぎなのが良くないと思います!
……REDいちごでは面白い部類に入る作品だと思うので、これでいちごが寂しくなるのはやだのぉ。
本誌も本誌で萌え分がちと過剰じゃないかしらー。

さてさて。
REDいちごを買ったのでせくしぃトランプを手に入れましたよ。

CASH2J2T.jpg
CAP5BI5M.jpg
箱はこんなん。とても公衆の面前で晒す物ではない。

中身はA~10まで絵柄が固定。
J、Q、Kはそれぞれ絵柄が違います。まりお金田先生とみづき先生はトランプである事を意識してある絵柄。
しぐにゃん先生と糸杉先生はエロ雑誌の付録である事を意識した絵柄となっています。乳首出てますが、何か?
ちなみに、こつえー氏はジョーカーだけです。いちごブログのやつだけ。
まぁ、仲間内で使う分にはいいかもしれませんね(オフ会とかさ)、家族間では勇気がいるでせう。

後、付録ポスターに毛が描かれてた。びっくりした。

画像の出典:【ヨメイロちょいす】tenkla チャンピオンREDいちご 秋田書店
・なんかページめくるたびに女の子の顔が違うんですけど。しまむらの広告の方がまだマシに思えるから不思議だ。
・二つ終って一つ始まりました。枠が空いたのでしばらくは打ち切り心配しなくていいのかな。と、思っていると終わるから秋田は怖い。
・疵面再開だと……いいのか、それは。

釣り屋ナガレ(新連載)
竹下けんじろう、新連載。
同名読み切りを過去に掲載したので、順当な繰り上げ連載のようで。

読みきり時はスイカでクロダイを釣るという海老も真っ青な内容だったが、今回はイカ釣り。
チャンピオンの準看板娘をいきなりターゲットにするあたりが面白いでゲソ。ある程度はわかってるんだろうなぁと勘ぐり勘ぐり。

読みきり時に封印していたオニャノコも惜しげもなく投入。むしろ投乳。片方は間違いなく無乳だが。
連載作品としてはいい判断ですね。どんな作品にもある程度の花は必要だ。

かるたの影響は多少はあるだろうが、押しつぶされずに連載していって欲しいところ。
少なくともじょっぱれナガレにならないように……ね。
ところで、ラストのカラーページって実写取り込み……?

ヤンキーフィギュア(最終回)
筆児が告白して、さくら元に戻ってオッケーして、美星はネトラレで……。
まとめるべきところ、回収すべき点などはすべて終えてくれたので最終回としては満足でした。

が、作品全体に関してはあまり満足できませんでした。
何というか……中途半端な面が目立つ作品でしたね、私にとっては。

筆児のオタク描写はとってつけた感じだし(主人公なんだからそれだけは徹底してほしかった、あれは身近なオタク像でもなんでもない)、さくらはヤンキーというよりただ言葉づかいが変わっている子だし、オチのさくらの下着姿は白ばっかだし(ここがもっとも重要)。
父親の話や、おっぱい王子も強引なまとめ方だったしで、なんだかなぁ、な印象。

整合性なんかはある程度なくても良い突っ込み所になっていいのですが、中途半端なのはやめてもらいたいところ。
お疲れ様でした。

LOOK UP!(最終回)
で、これもまた最終回。新連載の中で一番最後に始まって、一番最初に終わるとはね。
ほんっと、ベテランにも容赦しませんね、秋田は。

さて、このLOOK UP!ですが……。私はこの作品が大好きでした。
始まる前は私にとって最も期待できねい漫画でした。
第一話を読んでからは、ちんこ出すとか可笑しいだろ一話目でそれは無い、と思っていました。
が、第二、第三話を読んでいくたびにその考えはいつしか真逆のものになっていました。

いったい何が私の琴線に触れたのか……。
一見さんお断りのような絵か、ちょっとヤバゲなネタや痛い展開か……。
確かにそれもあるかもしれない。私にそういった嗜好があるのは否定しない。

が、本当に私が惹きつけられたのはそれらの後ろに隠れていた緻密なスポーツ描写と真っ直ぐな展開だ。
一目でわかる人物の動き、人数が多いスポーツなのにごちゃごちゃしない画面。瞬を起点に集まる仲間達。

これらの要素が、始めは(作品にたいして)下をむいていた私に上を向かせた。
そう、私がこの作品に対してLOOK UP!させられたのだ。

それほどまでにこの作品は素晴らしいものだった。だからこそ、ここで終るのは納得できない、と言いたいが……言いたいが……そう、終わる理由も納得できるのだ。
やはり、上記の要素(絵、痛いネタ)が多数の人には受けなかったんだろう……。
が、それでも作風を変えず(むしろパワーアップさせながら)最後まで作品を導いた水穂先生はまさに漫画職人だと思う。

あえて残念なところを挙げれば、聖の存在がただのクダ巻き親父になってしまった事が悔やまれるなぁ。
尺の問題でこればかりはしょうがないような気もするが……連載がもう少し続けば何かやらかすであろうキャラだっただけに残念だなぁ。

……長くなってしまったけど、水穂先生、本当にお疲れ様でした。巻末コメントが実現する事、祈っています。
そして、最後に。

最終回だからってク○ト○スはねーだろ、百歩譲って脱糞までがセーフラインじゃこらぁ!!

範馬刃牙
克己、完全覚醒のようで。バシャアという音はガラスを割った音だったんですね、近隣住民大迷惑です。まぁ、爆発の方が迷惑だと思うけど。
克己が着々と(?)対ピクル用の技を開発するに対して、我等がバキくんはリアルシャドーでピクル対策を。
それ、勇次郎にダメダヨ! って言われたばっかりなのに……。こんなところで反抗期になる必要はないよね。

後、今週一番のサプライズはなんといっても末堂の復活でしょう、実に七年振りですよ。
七年……小学生が中学生になってしまうほどの時間ですよ……。
長かった。本当に長かった。末堂……何の感慨も湧かないけど、お帰りなさい。
話題にしている人が少ないところが泣けますね。ケイ、ウリャ!

クローバー
地味に安藤さん再登場フラグが立った件について。
あれですね、モジャ兄弟がヤバゲなところに颯爽と登場するパターンですねわかります。

「あ、安藤!! 生きていたのか!!」
「フッ……笑止。この俺がうんたらかんたら」
みたいな感じで再登場するんですねわかります。

みつどもえ
ウンコーな回でした。
ふたばはなりきりキャラが徐々に定着してきたなぁ。最初がハート様、次が吉岡たん、今回がバネドリル(風邪の回はひとははカウントしていいものか微妙なラインだけど)。
となると、次は宮丸さんあたりが候補なのかな? 

後、しんちゃんはふたばのウンコーを見る気まんまんで家に行ったのだろうか? 仮に見ないとしてもある程度の興味があったのだろうか?
これ以上はFC2に怒られそうなのでやめますけど。

ギャンブルフィッシュ
一方、天狗は五木島を暖めた。
あのぅ、美華さん? パンツは脱がなくて良かったんじゃないでしょうかね?
なかなか体を張るお嬢様ですわ。

弱虫ペダル
初めて寒咲さんが愛おしく思えたような気がする。今まではちょっと黒い部分が見え隠れしていたので……。でも、今回を見る限りではちゃんと女の子でした。
部長はどうみても保護者。

追記
何と、9月13日の土曜日に渡辺先生がサイン会をやるそうですよ。
パニッシャーに続いて新連載組が優遇されてますねぇ。でも、これはこれでいいことですよ、ほんと。
いきてーなー、サイン会。でも、整理券制かぁ……うーむ。

パニ、ペダルと来てるから次は悪徒のサイン会なんかやってくれるのかな。かな。
でもって、次は覇道で、最後はルック……なんだか悲しくなってきたからこの話やめやめ。
……にしてもずいぶんと明暗が分れたもんだ。まぁ素直に喜べばいいのさー。

ナンバMG5
良いギャグ回でした。ガリガリくん……確かに似てるわ。

ストライプブルー
久々に肝尾先輩のターン!!
打って良し、走って良し、守って良し、頭も良し、何というパーペキ人間だ、肝尾先輩。
顔? 顔なんか記号だからどうでもいいですよ。
でも、これだけの選手なのに相手校には「この肝尾ってやつは……」扱いなんですね。チェックしてるところいねぇのかよ!

検大附属は相手チームを舐めすぎなところが敗因になるんだろうなー。

マイティハート
パイ人という名前はどうにかならなかったのだろうか。語感的にタイ人に失礼なのではないだろうか!
まぁ、チャンピオンにはタイ人(というかムエタイ)にもっと失礼にしている漫画が載ってるけどねー。

聖闘士星矢 冥王神話
決死の聖衣クロスアウツ! 模型的にはキャストオーフ!
そして放たれる廬山龍飛翔!! が、無残にも童虎死す……。
って、死んじゃだめだろ、史実的に考えて! 
原作への大いなるリスペクト精神を持つ手代木先生の事だから、ここから何かしらで童虎を再登場させるんだろうけど……あそこまで打ちのめされた状態からの復活ってちょっと思い浮かばないなぁ……。
唯一、あるとすればMISOPETHA-MENOSで出血を抑えつつ回復を図るという方法でしょうかね。
これなら史実的にも合う! ツジツマが! 童虎自身は崩れた城から発掘すれば何とかなるでしょうし。
ただ、戦線復帰は難しそうですね、それが残念といえば残念。

後、紫龍がやたらと脱ぎたがる理由がやっとわかった気がします。
つまり、テンマも全裸になった時が(ry

覇道
おお、この盛り上げ方はうまいですね。見たところどっちもパワータイプだから短期決戦になるのかな。
もっとも、キヨマサはチート気味のタフネスが最大の武器ですけどね。
さて、どうなるかな。

現代怪奇絵巻
>きれいな女性が~
二次元キャラ以外で、綺麗系は初めて見たかも。

>エロから隔絶された~
チャンピオンPINKっていったい……ちょっと秋田さんは一度でいいから創刊してみてくれなイカ?
シーラカンスの表紙はたぶん邪王だよね。

CTC
どきどき痴女神判やってみてー! でも腹以外タッチする場所なさそうだ。
デジェルが早速の人気でたまげた。

月例フレッシュまんが賞
北方欧州先生の「DMM症例見本」が気になります。なんか全体的に評価も高いし。
あらすじを見るだけでいかにもな匂い(キワモノ的な)がしますよぉ。一時期に比べギャグ作品が減ったのでここらで新人さんを何人か投入してみるのもいいかもしれませんね。

ちなみに、北方欧州先生は25号で女装怪人という作品を投稿していました。
おそらく背負う業がかなり深いのでしょう。チャンピオン的に楽しみな人です。

次号予告
範馬刃牙が一挙二話掲載。まぁ、これは別にいいや。
それよりも驚いたのが疵面の袋とじでの復活ですよ。REDであんな終わり方をしておいてしれっと出てくるのはなんだかなぁ。誰が悪いとかそういう話じゃないんだけどさぁ……。

ていうか、REDでやってたんだからREDでやるべきではないだろうか? 
そもそも任客立ちの起源ってグラップラー刃牙でやったような気がするんだけど。私の気のせいだったっけ。
……まぁ、面白ければなんだっていいんですけどね。マイナスラインからのスタートだから評価の眼は厳しいものになるかもしんなーい。

悪徒がセンターカラー。これは待ってました。

後、付録で山本梓ミニ写真集がつくそうで。そのせいかどうなのかはわかりませんが、お値段が270円という超大台に。
…………チャンピオンヒロインの写真集の方がほしーよー。
針塚戦、決着。頬染めるとか反則ですよ、あなた。
可愛い子の頬染め、これに勝る萌えは無しという言葉があってだな(今作った)……。

さて、今回の見どころはなんといっても三段階変身したACTタイガーだが……。
タイガーの上位でドラゴンになるのだろうか。それともあの形態はあくまでもタイガーの延長線、つまりACTタイガードラゴンモード、とでもいうものなのだろうか(体に縞模様は残っている)。
そもそも、ACTスーツはどこまで形状変化するのだろうか? そのトリガーは何なのか?

一つ展開が終わったらどんどん謎が出てくるなぁ、スカルの正体も未だにわからないし。
でも、それが苦痛にならないのが不思議だ。
まだ引っ張っるのかよ、また謎が出てくるのかよ、とちっとも思わない、思えない。
週刊漫画としては理想的な形だとつくづく思う。

次回はおそらくスカルが出てくると思うが……上に書いたとおり未だに正体がわからない。
私の中での本命はレイイチだけど、この戦いでは終始コマに映っていたのでだんだんとその考えが揺らいできたのも事実。
となると、この戦いにまったく絡まなかった人物……アザミ先生あたりが怪しい……。
でも、仮にアザミ先生だとすると、ヨーコちゃんはスカルに貞操を奪われそうになった、って事になるんだよな……。これがほんとのスカルファ○ク。お後がよろしいようで。

ところで、ACTタイガードラゴンモードですが、名前がないのもアレなので、正式な詳細が判明するまではうちではACT虎舞竜と呼ぶことにします。
「虎」が「舞」うように「竜」となる!
ついでにあのグルグル技はツインソードピニングで。超電磁スピンでもいいけど、それはよそ様ですでに使われたので却下。

ちなみに次週はセンターカラー。
単行本販促のためか、単に人気のおかげか。
何にせよめでたいめでたい。新展開に入るところだし、グッドタイミングですね。
リュウジの作ったXO醤はすごいけど、リュウジはそこまですごくない。ちぃ、覚えた。

困った。今週はホイコーロー作って食うだけだったので、書き手としては何も書くことがない。
キリコの胸とウエストの差がとんでもない、ぐらいしか書くことがない。

まぁ、この感じならホイコーロー勝負はジャンの勝ちになるんでしょうね。
三人組は汗流してるし。汗=敗北、はバトルマンガの常識だ。ジャンも料理バトル漫画なので、これが当てはまるはず。
無印はそこからの逆転も多かったけど。
そう考えるとRって漫画としては落ち着いてますよね。ジャンもある程度大人になったし、キリコも変に噛みつかないし。

ホイコーローよりもクジラが食いたくなった今日この頃。
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